白樺湖の蓼科テディベア美術館を体験するなら入館料を安くしようね★

全国津々浦々にテディベアを収蔵する美術館があります。
私がよく通うのは、長野県白樺湖の蓼科テディベア美術館です。

この子は蓼科テディベア美術館から通販で買いました。

妻の誕生日にサプライズめいたものをと考えて、以前行ったことのある、
テディベア美術館から取り寄せました。
足裏に誕生日を入れてあります。

蓼科テディベア美術館って、けっこう融通が利きますよ。
テディベアたちに会いたくなって久し振りに行ってみました。

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蓼科テディベア美術館を訪れるなら、ちょっとでも入館料を安く!

それでは、純粋の公式ホームページからクーポンをダウンロードしてくださいね。

ホンマもんの公式ページでクーポン取得できますよ。

200円の割引ですが、これが大きいんですよね。
他のスポットでも200円割引があれば…
やっぱり、「塵も積もれば山となる」に決まっています。

おそらくサラリーマンお父さんの2食分ほどの値段は優に捻出できますから。
※たかが200円と侮るなかれ!ですよね。

蓼科テディベア美術館へのアクセスをシミュレーションしてください。

初めて蓼科テディベア美術館に行かれるのなら、何回か行き方を
シミュレーションしてくださいね。

割と単純なコースになります。
やっぱりナビ設定が無難ですよ。

蓼科テディベア美術館をほんのちょっとご紹介します

ジャ~ン!階段を登ったところが入口です。

外の休憩所には巨大ベアちゃんも。

入口には衛兵のベアちゃん


この時はハロウィンのちょっと前。
なので、館内はハロウィンモードの飾り付けでいっぱいでした。
※なお、蓼科テディベア美術館は全館どこでも写真撮影オッケーです♪

グッティー館長のお出迎え

蓼科テディベア美術館の館長は『グッティー館長』です。
入口を入ってすぐにグッティー館長の歓迎を受けます。


グッティー館長の両脇には12体のテディベアが並んでいます。
12体のベアちゃんは、それぞれ誕生月のベアちゃんです。
そのベアちゃんを椅子まで自由に持って行って写真撮影ができるんです。

こんな感じで♪

入口正面奥のイギリス帆船

さて、いよいよ館内周遊に出かけるんですが、このときは
クイズを楽しみながら行きました。

いろんなところに隠れている「グッティー館長」10体を
見つけながら進みました。

グッティー館長を探すためにジックリとベアちゃんを観察しますので、
ベアちゃんの観賞度合いが深まる…なんて効果もありますよ。

グッティー館長を見つけるコツは、椅子の下や木の下、
ほかのベアちゃんの横など、意外なところをよ~く見てくださいね。

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蓼科テディベア美術館を訪れて、
テディベアが大好きな人なら数時間はいられると思います。

あれ!泣いてる…

バンクーバー五輪の再現

猿じゃなくて、クマなんですね。

くつろぎのスペース。みんなくつろいでいます。

テディベア美術館を楽しんだら、やっぱりグッズです。

可愛らしいテディベアをじっくりと楽しんで、
そのまま美術館をアトにする…というのもありでしょうが、
やっぱりテディベアグッズが欲しくなりますよね。

テディベア美術館の横にショップがあるんですよ♪

ショップのベンチにもベアちゃんが座っています。

オ~!

財布が寂しくなりそうな予感…

買い過ぎ注意報が出そうです(^^;)
厳選して購入しましょうね。

さいごに

蓼科テディベア美術館だけでも十分に楽しめるんですが、
周辺施設も充実してるんです。

テディベア美術館と目と鼻の先にある『池の平ファミリーランド』は
大人でも十分に楽しめるアトラクションがたくさんあります。
もちろん、小さなお子さんも大満足できます。

また、車でちょっと行けば引馬体験(乗馬体験)のできる
ホープロッヂ乗馬牧場』もあります。
ホープロッヂ乗馬牧場は宿泊施設もあるんです。

さらに、白樺湖はビーナスライン沿いにあるので、
ビーナスラインをドライブしたり、
車山のリフトで360度の大パノラマを楽しむこともできます。

白樺湖に行って、遊び尽してみませんか?

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